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協会の子供たちのお宅の写真

 

 

写真1枚目

 

モザンビークの協会の子供たちのお宅の写真です。

 

家の壁は泥を固めたもの(大雨が降ると崩れてしまったり

泥棒が壊して入ってくることもある)

屋根は竹の枠組みとわらをのせます。

台所は家のすぐそばで薪で火をおこします。

かぼちゃのお昼ご飯を食べているところです。

黄色いパーカーはルーシアさん。

 

 

写真2枚目

マラウィのおばあちゃん。

 

マラウィでも両親あるいは、母親が亡くなり

おばあちゃんに引き取られて

育てられている子供たちがとてもたくさんいます。

 

 

 

 



栗山さやか * モザンビークの協会の女性たち。子どもたち。 * 10:18 * comments(5) * trackbacks(0) * - -

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コメント

彼らはたぶん、何百年も前から同じような家に住み、同じような生活をしてきたのでしょうね。いいとか悪いとかいうことではありません。日本はすごい勢いで変わってきたけれども、彼らの屈託なく明るい表情を見ていると、世の中の進歩とは何なのか、進歩イコール幸せなのかと考えさせられてしまいますね。
Comment by 前野 優 @ 2017/08/02 5:01 PM
ぷらこちゃん

しばしご無沙汰してました。その後おかわりないですか?

マラウィも状況的には厳しいですね。
でも、子供たち、おばあちゃんたちがんばって!!と
心で応援します。

先月はチャリティートークに参加できず、ごめんなさい。
ちょうど、帰省のタイミングと重なってしまいました。
とても残念でした。あ、母はとても元気です。

日本は、今年は早くからとても暑かったものの
このところ台風の影響?気圧の影響?で、ちょっと
お天気イマイチ、気温も少し楽です。とはいえ、
湿気があるので、快適ではありませんが・・・(;´Д`)
私は元気です。家族も元気です!

ぷらこちゃんは、体調いかがですか?

毎日、元気にご飯が食べらることに、本当に日々感謝です。

私は先月から、あることをスタートしました。
20代最後に叶えたかった夢、1度は挫折した夢を、再度
思い起こし、やり遂げようと決心しました。
もちろんPartnerの温かいサポートがあってのことです。
ぷらこちゃんに負けないくらい、私も全力でがんばって
みようと思います。

それから、癒し効果大のSteelパンレッスンも、去年から
再開して、本気でがんばっています。
ドラム缶でできたこの楽器、遠い昔Africaの人たちが
奴隷に連れていかれたトリニダード・トバコが発祥と
言われています。
日常のどこかに、毎日必ず私もAfricaを感じて生きています。

ぷらこちゃんを応援しながら、私も本気出してがんばります。


Candy




Comment by Candy @ 2017/08/04 10:48 AM
みんな
この地で生命を繋いできた

人は自然の一部である気がします

環境がどんなに厳しく酷い状態であれ
真っ直ぐに伸びて
どうか折れないでくださいね
Comment by にこにこのujicyan @ 2017/08/11 2:01 PM
モザンビークも大変でしょうけど頑張って下さい。日本もまだまだ暑いですが俺も何とか頑張ってます。1日も早く新天地の会社で安定して働ける会社とさやかさんみたいな思いやりがある女性と結婚できるように頑張ります。
Comment by スマート @ 2017/08/11 11:41 PM
<前野優さま。


 コメントありがとうございます。 



進歩=幸せもあったり、進歩が時には悲しい結果を引き起こしている一因だったり・・・。
本当にその通りだなぁと思います。


 色々な角度で物事を考えだすと多くのことがよくわからなくなったり私はよくしてしまいます。

ただ安全がある暮らしはきっと誰もが望むとても大切なことなんだろうなぁといつも思います。



日本は今お盆の季節ですね、どうかごゆっくりされていらっしゃいますように。。。

いつも温かいご支援をいただき、
心から深くお礼申し上げます。

本当に本当にありがとうございます。。。

















Comment by 栗山 @ 2017/08/12 11:24 AM
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